プロフィール
プロフィール
木内としゆき(木内敏之)神栖市長候補
昭和36年3月29日生まれ
神栖市萩原出身
茨城県立波崎高等学校卒業
趣味: 祭り参加・鑑賞、旅行好きな言葉: 行動なくして変化なし
好きな食べ物: お寿司、カレーライス
略歴
| 平成 8年 | 神栖町議会初当選 |
|---|---|
| 平成12年 | 都市建設常任委員長 |
| 平成15年 | 神栖地区経済特区に関する調査特別委員会委員長 |
| 平成16年 | 文教常任委員会委員長 |
| 平成18年 | 議会運営委員会委員長 |
| 平成26年 | 第22代神栖市議会議長就任 |
| 平成28年 | 鹿島地方事務組合議員 |
| 令和 6年 | 神栖市議会議員7期28年間に終止符をうち現在に至る |
私の決意
私、木内としゆきは、令和7年11月の神栖市長選挙に立候補することを決意しました。
これまで28年間、神栖町議・神栖市議として活動を続け、皆さまからいただいた信頼と責任の重みを胸に、地方議会の中から神栖市の未来を考えて参りました。今回の決断は、その集大成であると同時に私の政治人生の中での最も大きな覚悟といえます。
ご承知のように、今の神栖市政は、市民の声が市政に届きにくく、長期政権の中で意思決定が閉鎖的で、しがらみにとらわれ、市民との距離が広がっているように感じてなりません。
また、財政面でも大きな問題を抱えています。経常収支比率は年々悪化し、財政調整基金は取り崩しが続き、将来にわたって市民サービスを維持できるのか大きな疑問の声が上がっています。市の借金である市債残高は年々膨らみ、次世代へのツケが積み重なっているのです。
一方で、物価高、人口減少、少子高齢化、防災への不安、地域経済の停滞など、市民の皆さまの生活は、かつてないほど大きな変化と負担に直面しています。こうした課題に向き合うためには、何よりも市民の皆さま、そして現場の声を真摯に受け止め、対話を重ねながら一つひとつ丁寧に課題を解決していく姿勢が求められます。
政治とは、本来「未来への責任」を果たす営みでもあるはずです。その責任を果たさず、目先の安易な事業や大規模支出を繰り返していくことは、私たちの子どもたち、孫たちに負担を押し付けるだけです。
私は、こうした政治のあり方を根本から再起動し、「市民一人ひとりの命と暮らし」、そして「神栖の未来」のために責任ある市政を築いていきたいと考えています。
そのためには、一切のしがらみにとらわれず、既存の枠組みに忖度することなく、真正面から正々堂々、市民の声と向き合う政治が必要です。
私は地方議員として、対立を恐れず、時には厳しい意見を述べ、行政と向き合ってきました。今後とも、市民お一人お一人と直接向き合う市政のリーダーとして、より強く、迅速かつ率直で、透明な行政運営を貫く覚悟です。
医療、介護、福祉、子育て、教育、防災、産業振興等々、すべての分野において、皆さまの声をしっかりと聴くことから始めて参ります。
また、これまで培ってきた地方議員経験を活かし、効率的で持続可能な行政運営を進め、筋肉質な行財政改革に本気で取り組み、必要なところには重点投資を行います。そして、「財政健全化」と「市民サービスの向上」を同時に実現させる「市民第一」の市政モデルを神栖から実現して参ります。
同時に、様々な「神栖ブランド」を発掘・育成・セールスの先頭に立ち、ふるさと納税をはじめ、新たな財源確保にも全力を尽します。
どうか皆さまのお力をお貸しください。市長交代・市政再起動で、ご一緒に神栖市の新しい一歩を踏み出そうではありませんか!
令和7年8月1日
木内 としゆき
これまで28年間、神栖町議・神栖市議として活動を続け、皆さまからいただいた信頼と責任の重みを胸に、地方議会の中から神栖市の未来を考えて参りました。今回の決断は、その集大成であると同時に私の政治人生の中での最も大きな覚悟といえます。
ご承知のように、今の神栖市政は、市民の声が市政に届きにくく、長期政権の中で意思決定が閉鎖的で、しがらみにとらわれ、市民との距離が広がっているように感じてなりません。
また、財政面でも大きな問題を抱えています。経常収支比率は年々悪化し、財政調整基金は取り崩しが続き、将来にわたって市民サービスを維持できるのか大きな疑問の声が上がっています。市の借金である市債残高は年々膨らみ、次世代へのツケが積み重なっているのです。
一方で、物価高、人口減少、少子高齢化、防災への不安、地域経済の停滞など、市民の皆さまの生活は、かつてないほど大きな変化と負担に直面しています。こうした課題に向き合うためには、何よりも市民の皆さま、そして現場の声を真摯に受け止め、対話を重ねながら一つひとつ丁寧に課題を解決していく姿勢が求められます。
政治とは、本来「未来への責任」を果たす営みでもあるはずです。その責任を果たさず、目先の安易な事業や大規模支出を繰り返していくことは、私たちの子どもたち、孫たちに負担を押し付けるだけです。
私は、こうした政治のあり方を根本から再起動し、「市民一人ひとりの命と暮らし」、そして「神栖の未来」のために責任ある市政を築いていきたいと考えています。
そのためには、一切のしがらみにとらわれず、既存の枠組みに忖度することなく、真正面から正々堂々、市民の声と向き合う政治が必要です。
私は地方議員として、対立を恐れず、時には厳しい意見を述べ、行政と向き合ってきました。今後とも、市民お一人お一人と直接向き合う市政のリーダーとして、より強く、迅速かつ率直で、透明な行政運営を貫く覚悟です。
医療、介護、福祉、子育て、教育、防災、産業振興等々、すべての分野において、皆さまの声をしっかりと聴くことから始めて参ります。
また、これまで培ってきた地方議員経験を活かし、効率的で持続可能な行政運営を進め、筋肉質な行財政改革に本気で取り組み、必要なところには重点投資を行います。そして、「財政健全化」と「市民サービスの向上」を同時に実現させる「市民第一」の市政モデルを神栖から実現して参ります。
同時に、様々な「神栖ブランド」を発掘・育成・セールスの先頭に立ち、ふるさと納税をはじめ、新たな財源確保にも全力を尽します。
どうか皆さまのお力をお貸しください。市長交代・市政再起動で、ご一緒に神栖市の新しい一歩を踏み出そうではありませんか!
令和7年8月1日
木内 としゆき
後援会について
今の神栖市政は、市民の声が市政に届きにくく、未来への責任も先送りにされ、財政面でも大きな課題を抱えています。
一方で、物価高、人口減少、少子高齢化、防災への不安、地域経済の停滞など、市民の生活は、かつてないほど大きな変化と負担に直面しています。
こうした課題を解決するためには、市民の皆さま、そして現場の声を真摯に受け止め、対話を重ね、一つひとつ丁寧に課題を解決していく姿勢が求められます。
私、木内としゆきは、市民の皆さんに寄り添い、対話と現場主義を貫き、「市民第一」の市政モデルを神栖から実現して参ります。
市長交代・市政再起動で、ご一緒に神栖市の新しい一歩を踏み出そうではありませんか!
木内としゆき
一方で、物価高、人口減少、少子高齢化、防災への不安、地域経済の停滞など、市民の生活は、かつてないほど大きな変化と負担に直面しています。
こうした課題を解決するためには、市民の皆さま、そして現場の声を真摯に受け止め、対話を重ね、一つひとつ丁寧に課題を解決していく姿勢が求められます。
私、木内としゆきは、市民の皆さんに寄り添い、対話と現場主義を貫き、「市民第一」の市政モデルを神栖から実現して参ります。
市長交代・市政再起動で、ご一緒に神栖市の新しい一歩を踏み出そうではありませんか!
木内としゆき
ご入会について
木内としゆき後援会へのご入会を希望される方は、下記フォームよりお問い合わせをお願いいたします。
後援会概要
| 名称 | 木内としゆき後援会 |
|---|---|
| 所在地 | 〒314-0133 茨城県神栖市息栖2885-245 |
| 電話 | 0299(77)9611 |
| FAX | 0299(77)9612 |